デイリープログラム

7:00~9:00   順次登園(視診、検温)
9:20~       朝の会(朝の歌、月の歌)
9:25~       朝のおやつ
10:00~11:00 制作、お散歩(周囲公園は8つ)
※毎週火曜日は同時間でリトミック
11:30~      お給食(お給食の歌)
12:10~15:00 お昼寝
15:15~      おやつ
15:45~      帰りの会(お帰りの歌、月の歌)
16:00~      室内遊び
※毎週木曜日は以後ダンスレッスン
16:00~      順次降園

周辺には8つの公園が点在しており、のびのびと体を動かしております。

その他の活動内容

■人間関係
異年齢のお子様と生活することで、年長児は自分より年下の子をかわいがり、頼られることで必要とされている存在であると感じ、年少児はそんな年上のお兄さんお姉さんの様子を見て、尊敬の念を抱き、見本として成長します。

■食事
・人を良くすると書いて「食」であるように、すべての活動のエネルギーの源となる食事を大切にします。
・大人にも苦手な食材はあります。もちろん子どもにもあります。無理強いをせずに、まずは食事という時間が楽しい時間であると思ってもらいます。友達や先生たちと一緒だから食べられる食べたいと思える食材が見つかるはずです。
・食材、食事を作ってくれた方への感謝の気持ちも育てます。

■排泄
・排泄機能は子どもによって差があります。ご家庭と園とで情報交換をしながらトイレトレーニングを進めていきます。
・保育園のトイレは子ども用の小さいサイズですので、トイレに対して恐怖感のあるお子様もきっと安心して頂けます。またご家庭で怖さを感じている子は足がつかないことが原因であることが多いです(踏ん張れないことも原因かも)。その場合は牛乳パックなどで台を作ってあげるといいかもしれません。

睡眠
・子どもたちが一日を元気に過ごすためには必要なお昼寝の時間があります。食事と睡眠をバランスよくとることで成長ホルモンが活性化され健康にもつながります。
・SIDSチェック(乳幼児突然死症候群)を行っています。お昼寝中もうつぶせ寝になっていないか、布団が顔にかかってないか、呼吸は正常であるかをチェックしています。

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